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2人目・林英世さん
またまた関西の方です。M.O.Pの女優さん。熱さと冷静さをバランスよく持った、頼もしいお姉さんです。
知り合ったのはやっぱり今年の2月でまたも4ヶ月ぶりの再会となったわけです。
稽古は東京でやっているとのことで東京でウィークリーマンション暮らししている間に「ぜひアイスおごらせて」とお願いして実現いたしました。
私は彼女を「銀子さん」と呼び、彼女は私を「ジャッキー」と呼ぶ。
有名な劇団の劇団員さんのお話は、やっぱりすごく面白かった。何度も「いい話!」「泣ける!」を連発してしまいました。

それにしてもサーティーワン吉祥寺店はチャレンジ・ザ・トリプルキャンペーンの影響か、びびるくらい混んでいました。銀行みたいにロープ張って列作って買うの。
行列のできるサーティーワンでした。

では、アフリカンサファリ(コーン)の感想と言いたいことをどうぞ。



『本当は「アマゾンなんじゃら」というのにしたかったのだ。
でもなぜか、吉祥寺のその店には無かったのだ。
しょうがないから、「トロピカル何とか」と「アフリカンサファリ」とで迷った結果、
「アフリカンサファリ」を選びました。
そうそう、食べないものなので、なんか変わったものをと思ったのですが、
味自体は「甘酸っぱくて、フルーティーな驚くことも無いおいしさ」でした。
アフリカンなテイストとはなんなのかはよくわかんないけど。
それより、あの行列のほうが驚くべきものでした。
帰りに前を通ったとき、その列は店をはみ出て、舗道に並んでいたのでした。
「一度は食べてみたかった。トリプル」いいコピーだね。そそられるね。
これは、本能をくすぐるフレーズだ。
人は本能に意外と正直なものだ。
私は岸和田出身。だんじりが魂の原点だ。
魂の居所のよきところを目指して今日も生きるのだ。

ジャッキーとは、久しぶりに会ったけど、なんか旧知の仲みたいな感じ。
ほんと、人間の関係の濃さって時間の長さじゃないのね。
お芝居を愛して、真剣に道を探す人とお話するのはとても楽しかったのです。

東京に来て一週間以上になりました。
今私たちは、外人魂注入中!
本番までには身も心も外人と化していることだろう。

ジャッキーの31歳が良きものでありますように。』
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