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休み過ぎた!
ケーキJUGEMのシステムが変わって以降、ログインの仕方すら忘れてた。

まだ4人なのに、あともう半年しかない!ソフトクリームソフトクリーム
大丈夫?私!

がんばりまーす鳥
| - | 04:11 | comments(2) | trackbacks(0) |
4人目・原扶貴子さん
KAKUTAの女優さん。KAKUTAは田村友佳ちゃんと長らく知り合いで観に行くようになりました。
何度か観るうちに、私に空前の「ふきちゃんブーム」が訪れたのです。
ファンですということを伝え、そのうちよろよろと仲良くなりました。今もまだよろよろした友達ですが今後ともよろしくお願いいたします。しかし痩せた。最初わかんなかった。
私の田村との出会いエピソードを話したり、バラちゃん(KAKUTAの主宰)のかっこいいエピソードを聞いたりして楽しく過ごした数時間でございました。私劇団員が主宰に対して信頼感強い話聞くの大好き。涙出るよね。素敵よね。
お誕生日プレゼントにすごくかわいいものいただきました。大事にします。ありがとう。アイスの方が安いんじゃない?

あ、今回も下北沢店でした。

では「シュレックスワール(フェアメニュー)」(カップ)の感想と、言いたいこと
をどうぞ。


『チャンラ−ン!
まずは、林家こん平師匠からのご挨拶でした。

そして、
お誕生日おめでとうございまーす。
これは歌丸師匠と私から。

SO!そもそもこの「31」企画はあなたのお誕生日あってのことですもの。
贈り物、気に入って頂けたならうれしいわ。
私は黙っておごってもらうだけの女じゃないのよ。おほほ。抱き合うときでさえ、その回した手で相手の肩のツボを刺激する女でもあるんだから!(色気ねー)
だからお誕生日と聞いては黙っていられませんの。
あ、全然関係ないけど、私の友達は大好きだった彼と初めて接吻した時に気が動転してしまい、「接吻のお礼に・・」って彼の背中に手を当てて「気」を入れてあげたらしいよ。あらあら本当に関係ない話になっちゃったね。
つまりは、まずはおめでとうってことなのヌン。

それにしても。
終演後の打ち上げでもなく、素面で、面と向かって、ちゃんと、おしゃべりするのは初めてだったんじゃないかしら。
「よろよろした友達関係」まさに、言い得て妙!ですな。

そんで。
可愛いB.G.(バースディガール、つまりマリちゃんのことな)とよろよろアイス食べました。
私がチャレンジした「シュレックスワール」ってアイスは映画『シュレック』にちなんだやつで、シュレック本体の緑色とあのロバ(名前忘れた)の紫色(そもそもロバって紫色だっけ?)がマーブル状にミックスされたアイスで、到底食べ物とは思えないアメリカンなどぎつさ!アメリカの子供たちがもう虫歯だらけになっても食べてるって感じの色でね。実はこういうの嫌いじゃなくて(ゼリービーンズとかも大好きだし)、最初はもう少しどぎつい「プリンセスフィオナ」っていう紫&ピンクのアイスを食べるつもりだったんだけど、店ん中見ているうちに気ぃ変わった。なんと「シュレックスワール」の方には昔懐かしい「ドンパチ」(ドンパチ食べて子供が死んだって話を教えてくれてありがとう)が混ぜ込んであるのに気づいて、それでマリちゃんとひゃーってなって、おまけにその混ぜ込んである様子が昔ロッテから出ていた「宝石箱」ってアイスの中に入っていた赤や緑の氷の粒に似ているってことでさらにひゃーひゃーってなったんだよね。
私はあの時のひゃーひゃーの感覚がすごくよろしくて、よろよろした友達関係も悪くないなぁ、と思っていたわけです。
マリちゃんはチョコアイス(長靴をはいた猫アイス)を食べていらっしゃったね。
「チョコアイスは溶けるのが早い」といいながら。またまた雑学ありがとう。

んで。
シュレックのお味(あ、アイスの方ね)は、緑=メロン、紫=ブドウのミックス加減がなんともいえず、そしてその甘さの中にドンパチが弾けて、お口は大パニック!
うぅ〜ん、最高☆☆☆
食べ物において食感やらお口の中の感じやらを重視する私としては、もう言う事ナ
ス!
ご馳走さま。
おいしかった。
女の子と「31」アイスなんて本当に久しぶり。そんな感覚もひっくるめておいしく味わいました。
そんでその女の子というのが2人とも「31」っていうのも、「31」にまみれててい
い。

てへ。

でさ。
今、KAKUTA朗読公演を控えての稽古中なの。
「女の夜」っていうタイトルで、読み本は川上弘美さんの『神様』と『おめでとう』
から。大好きな作家さんなので私もハッスルしてます。
今回のゲストは「サザエさん」の舟役でおなじみの麻生美代子さん。
この麻生さんがね・・・はぁ。
あんなに素敵な方とご一緒できるなんて、きっと前世でよいことをしたのでしょう
よ、わたし。
ありがとう、昔のわたし。
てな訳で8/16(月)〜8/23(月)まで、毎夜19時に恵比寿のsiteってギャラリー
で開演します。
劇場ではないので詳しい地図はKAKUTAのサイトを見てちょうだいな。

麻生さんとKAKUTAの女たちがてぐすねひいて待っております。
秘めやかな女の夜。
しっぽりと、ね。

それにしても長くなってしまったね、すまんの。
ともかく第4回目の「31」企画。存分に楽しませて頂きましたわん。

「またこのような機会をもちたいものですね。」

ではまた。
お体ご自愛くださいませ。
今秋の公演、楽しみにしておりまする。

KAKUTA・原 扶貴子』
| - | 15:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
しばらーく
見れなくなっておりました見る。なんかテスト版からの移行らしくて。
気づけば絵文字がおばけ

ああ、よかった。
「おごって」オーダーはけっこう来るのに発表の場がないなんて!と思っていたのです。

よし。がんばっておごります女

さすがに会社が会社だけに絵文字けっこうかわいいねケーキ
| - | 19:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
3人目・天野竜太さん
ILLUSIONS(イリュージョン)というプロデュースユニットをお持ちのふたつ年下・静岡出身。そして私にとって「メル友出身」。
つめきりのHPに書き込みに来てくれたことからメールを交わすようになり
このたびやっと会うことができました。

久々にかなり歳が近い「作演友達」ができて、うきうきなデートとなりました。
なんかただおしゃべりして店をはしごして、初めて会った感じゼロでした。
面白かった話は、天野くんが子供の頃見たジュリーのコンサートで最初から最後までジュリーが雨に打たれていて、子供心に「雨止めてあげたらいいのに」と思った話。色々なものを子供の頃からのんきに傍観していたのだろうな。
写真からわかるとおり、下北沢店です。

では、ジャモカアーモンドファッジ(コーン)の感想と言いたいことをどうぞ。

『「ジャモカアーモンドファッジ」……なんか長くて大人っぽい名前が良い。
「ジャモカファッジ」っていうのもあるけど、大粒のアーモンドが入って高級感アップ。たまらん。
ジャワコーヒーなのか、モカコーヒーなのかはナゾだけど、おそらくこの2つが「ファッジ」してるんだろう。
コーヒー&アーモンドで、もうね、極上の「こうばしい」アイス!
こうばしくなりたかったら、サーティーワンに走って、今すぐこいつを食べるべしっ。

というわけで、「メル友」三谷さん、ありがとう。ごちそうさまっ。
誕生日を祝うまえに、ごちそうになってしまった……。


アイス食べながら下北をブラブラしてたら、
三谷さんに「チョコ系のアイスは溶けるの早いよ」って言われて、
あわてて食べましたよ、そりゃ。(←アイスにチョコのリボンがついてる)
チョコだけそんな……って思ったけど、
なんか前に実験したらしくて。ちゃんと根拠があるらしい。
いうとおりでした。もうね、手べとべと。
ずっと下北の街を手をパーにして歩いてた。
でも、おいしかったー。
なかなかのこうばしい日でした。

三谷さんはね、すっごくセンスが良い。
初めて舞台観たときに、すぐファンになりました。
すべてのものに絵心があって好き。
また会って話がしたいなぁ。

今度はアイスおごりますよぉー。
そして、本当にチョコ系が溶けるの早いか実験しようっ。


えっと、最後にお知らせ。
10月9日から、シアター風姿花伝というところで舞台やりますっ。
船乗りのお話です。よかったら、ぜひ観に来てねー。
ちなみに、近くにサーティーワンはありません。』


| - | 15:56 | comments(10) | trackbacks(0) |
2人目・林英世さん
またまた関西の方です。M.O.Pの女優さん。熱さと冷静さをバランスよく持った、頼もしいお姉さんです。
知り合ったのはやっぱり今年の2月でまたも4ヶ月ぶりの再会となったわけです。
稽古は東京でやっているとのことで東京でウィークリーマンション暮らししている間に「ぜひアイスおごらせて」とお願いして実現いたしました。
私は彼女を「銀子さん」と呼び、彼女は私を「ジャッキー」と呼ぶ。
有名な劇団の劇団員さんのお話は、やっぱりすごく面白かった。何度も「いい話!」「泣ける!」を連発してしまいました。

それにしてもサーティーワン吉祥寺店はチャレンジ・ザ・トリプルキャンペーンの影響か、びびるくらい混んでいました。銀行みたいにロープ張って列作って買うの。
行列のできるサーティーワンでした。

では、アフリカンサファリ(コーン)の感想と言いたいことをどうぞ。



『本当は「アマゾンなんじゃら」というのにしたかったのだ。
でもなぜか、吉祥寺のその店には無かったのだ。
しょうがないから、「トロピカル何とか」と「アフリカンサファリ」とで迷った結果、
「アフリカンサファリ」を選びました。
そうそう、食べないものなので、なんか変わったものをと思ったのですが、
味自体は「甘酸っぱくて、フルーティーな驚くことも無いおいしさ」でした。
アフリカンなテイストとはなんなのかはよくわかんないけど。
それより、あの行列のほうが驚くべきものでした。
帰りに前を通ったとき、その列は店をはみ出て、舗道に並んでいたのでした。
「一度は食べてみたかった。トリプル」いいコピーだね。そそられるね。
これは、本能をくすぐるフレーズだ。
人は本能に意外と正直なものだ。
私は岸和田出身。だんじりが魂の原点だ。
魂の居所のよきところを目指して今日も生きるのだ。

ジャッキーとは、久しぶりに会ったけど、なんか旧知の仲みたいな感じ。
ほんと、人間の関係の濃さって時間の長さじゃないのね。
お芝居を愛して、真剣に道を探す人とお話するのはとても楽しかったのです。

東京に来て一週間以上になりました。
今私たちは、外人魂注入中!
本番までには身も心も外人と化していることだろう。

ジャッキーの31歳が良きものでありますように。』
| - | 15:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
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